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来春の県議選へ、地元・豊田後援会の「ひづめ弘子県議を励ますつどい」に230人

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 秋晴れの青空にめぐまれた10月14日。私の地元である日本共産党豊田地域後援会が、5期目の選挙にむけて「ひづめ弘子県議を励ますつどい」を開いてくださいました。当日は、会場である豊城町の蓮照寺さんの本堂に230人余が足を運んでくださり、お堂に人が溢れました。

 冒頭には、わが町内にお住いの塚内さん父娘を中心とした民謡「富輝の会」のみなさんが。しっとりとしたおわらの夫婦踊りや、年金者組合女性部のみなさんとのコラボ、津軽三味線の曲弾きなど、素晴らしい演技を披露してくださいました。

 その後、地元から6人のみなさんから、暖かい激励の言葉をいただきました。その後には、来年7月の参議院選挙・富山選挙区予定候補の青山りょうすけさんがご挨拶。続いて、参議院議員の武田良介さんから激励の挨拶をしていただきました。

 武田参議院議員は、来年の県議選挙が、安倍政治が大破たんに直面するもとでの選挙であり、日本共産党の躍進が市民と野党の共闘を確かなものとする力となることを訴え。9月30日の沖縄県知事選挙の玉城デニー知事の誕生が、安倍内閣の大きな打撃となったことなどをリアルに語られました。

 私は、決意表明のなかで、特に①県民の暮らしを支え豊かにする県政、②災害に強い安心して暮らせるまちづくり、③不正のない県民に開かれた議会改革、に力を入れて取り組むことを訴えました。

 最後に、地元後援会長の百谷泉さんの音頭で、がんばろーを三唱。元気の出るつどいになりました。頑張ります!みなさん、有難うございます。

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